2026年最新!名古屋で小鼻縮小の名医なら服部健人医師に注目!
名古屋で小鼻縮小の名医をお探しなら日本外科学会外科専門医で日本抗加齢医学会専門医のダブル専門医のeクリニック名古屋院の院長の服部健人医師がおすすめです。服部健人医師は、小鼻縮小の症例が豊富で名古屋だけでなく、三重や岐阜などの近県からも手術を受けにお客様がいらっしゃいます。
2026年現在、「どんな鼻だったっけ?」と思い出せないくらい存在感が薄い鼻は「忘れ鼻」と呼ばれ、近年のトレンドとなっています。
また、忘れ鼻整形には複数の種類があり、そのうちのひとつが小鼻縮小術です。小鼻縮小術は、小鼻の幅を狭くしたり、小鼻自体のサイズを小さく整えたりできる鼻整形ですが、実は、その方法一種類ではなく、お客様の現状やご要望に応じるための方法が複数用意されているのです。
こちらのコラムでは、知っておきたい小鼻縮小術の方法や期待できる効果、小鼻縮小術を受けるなら名医に任せたほうがいい理由についてご紹介しています。
また、小鼻縮小の名医や、小鼻縮小と相性が良い鼻整形についてもご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
about
知っておきたい名古屋で行われている小鼻縮小の種類と期待できる効果
小鼻縮小には複数の術式があり、それぞれに手術方法や得られる効果が異なります。
それではまず、小鼻縮小を受ける前に知っておきたい、小鼻縮小の種類と効果からご紹介していきましょう。
鼻腔内切開

鼻腔内切開とは、鼻の穴の内側から切り込みを入れて縫い縮めることで鼻の穴を縮小できる手術です。この方法は単独で行われることもありますが、鼻の穴だけでなく小鼻の組織も小さくまとめたいという場合では、以下でご紹介するいずれかの方法との併用になることがあります。
鼻腔内切開では外部の皮膚を切開しませんので、目立つ傷跡ができず、整形バレしにくいというメリットがあります。
内側法

内側法とは、鼻の穴の内側を切開し、皮膚や組織の一部を切除することで、小鼻を小さく整えられる手術です。
この方法では、鼻下から鼻腔(鼻の穴~喉までの内部空間)を切開しますので、鼻腔内切開と同様に外部には目立つ傷ができず、整形バレしにくいというメリットがあります。
ただし、内側から切開することで処理範囲が限られますので、大きな変化は期待できないでしょう。
外側法

外側法とは、小鼻の外側の皮膚を切開し、皮膚と組織の一部を切除する方法です。この方法では、小鼻横の溝からやや内側に入った小鼻の組織を切除しますので、自然な仕上がりを期待できるというメリットがあります。
また、目視で処理しやすい場所を切開しますので、内側法よりも大きな変化を期待できるという点も、外側法のメリットだといえます。
内外側法

内外側法では、内側法と外側法の組み合わせで手術を行いますので、より大きな変化をお望みの方におすすめの方法となります。
特に小鼻の横広がりが目立つ方や、小鼻自体が大きくて目立つ方には、この方法による小鼻縮小がおすすめできる場合があります。
FLAP法

FLAP法とは、小鼻の付け根部分の皮膚を切開し、軟部組織を残したままの状態で鼻柱部分にフラップ(軟部組織弁)を形成し、縫い縮めることで小鼻の幅を狭く整えられる手術です。
この方法には、後戻りしにくく自然な仕上がりを期待できるというメリットがあります。
ただし、FLAP法では組織の切除は行いませんので、小鼻組織が大きく目立つ場合では、内側法または外側法、内外側法のいずれかを併用する場合があります。
引き締め縫合
引き締め縫合は「切らない小鼻縮小」と呼ばれることがある方法です。引き締め縫合では、糸を使用して左右の小鼻を縫い縮める方法のため、体への負担が軽くダウンタイムが短いというメリットがあります。
この方法は、笑った際に小鼻が広がる方には向いていますが、小鼻を小さく整えることはできません。
つまり、小鼻自体が大きい方には不向きな方法だということです。
reason
名古屋で小鼻縮小術を受けるなら名医に任せたほうがいい!その理由とは
小鼻縮小術にはあらゆる方法がありますが、いずれの方法を選択するにしても、手術を受けるなら名医に任せることが大切です。
というのは、小鼻縮小術は医師のデザインセンスや技術力がそのまま結果として反映されやすい手術のため、医師選びを慎重に行わないと失敗のリスクが高まるからです。
小鼻縮小術の失敗例には以下の種類があります。
目立つ左右差

もともと小鼻の形状に左右差がある場合では、小鼻縮小術を受けることで左右差が強調されてしまうことがあります。この症例は他院で鼻整形をして当院で修正手術をした症例です。他院で鼻整形を行い、鼻の穴の形に左右差が大きくでてしまっていました。
小鼻の形状が不自然になった
皮膚や組織の切除を伴う小鼻縮小術では、適量の皮膚や組織を切除することで理想的な形状の小鼻を実現できるものであり、皮膚や組織の切除量が多すぎた場合では、小鼻の形状が不自然になることがあります。
たとえば、鼻の穴を縦長にしたいがために組織を切除しすぎてしまうと、まるでコンセントの差込口のような形状の鼻の穴になってしまうことがあります。
また、もともと鼻先が低く丸い方の場合では、術後に鼻先が太く見える状態になることもあるのです。
これら失敗は、医師の知識不足や技術力不足で起こることが多いと考えられています。
呼吸のしづらさを感じる仕上がりに
小鼻縮小術では鼻の穴を小さく整えることができますが、やりすぎてしまうと鼻の穴が小さくなりすぎて、呼吸のしづらさを感じる仕上がりになってしまうことがあります。
ほうれい線が目立つようになった
外側法で小鼻横まで切開してしまうと、小鼻横の窪みが深くなってほうれい線が強調される仕上がりになることがあります。
傷跡が目立つ(外側法の場合)
外側法では、術後しばらくは傷跡が目立ちますが、数か月後には白い線に変わり、やがて目立たなくなります。
しかし、それは丁寧な切開や縫合で手術が行われた場合に限ることで、雑な切開や縫合をしてしまった場合では、長期に渡り傷跡が残ることがあるのです。
この失敗は、小鼻縮小術の経験が少なく、技術力不足の医師が執刀することで起こりやすくなります。
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小鼻縮小の名医はどう選ぶ?おすすめの先生もご紹介

小鼻縮小術は狭い範囲を処理する手術のため、簡単そうに思えるかもしれません。
しかし、小鼻縮小は大変デリケートな手術のため、失敗も十分に考えられるのです。
つまり、失敗を避けたいと考えるのなら、小鼻縮小術の名医に手術を任せるのがいちばんの方法だということです。
以下では、小鼻縮小術の名医を選ぶ際に行っていただきたいことをご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
小鼻縮小術の実績を確認しておく






小鼻縮小術の名医を探す際には、医師の実績を確認するのがいちばんの方法です。
たとえば、美容外科の公式WEBサイトで紹介されている症例写真や動画はとても参考になりますので、医師選びの際の役に立つでしょう。
カウンセリングを受ける
気になる医師を見つけたら、カウンセリングを受けてみましょう。
その際には、以下を意識してみてください。
- 細かい部分までしっかりとヒアリングすること
- 適切な提案をすること
- リスクについての説明もすること
- 無理な勧誘はしない
また、料金を正確に把握しておくことや、保証の有無についても確認しておくことで、不安なく小鼻縮小術を受けられるようになるでしょう。
Popularity
こんな鼻整形も人気です
鼻整形はトータルバランスが大事で、小鼻縮小術のみでは鼻全体のバランスが整わないことがあります。
そしてそのようなときには、以下でご紹介する鼻整形との併用も視野に入れておくと良いでしょう。
鼻プロテーゼ

鼻プロテーゼは鼻筋に高さを出せる手術で、小鼻縮小術と併用して受けることで、よりスッキリと細く見える鼻を実現できます。
また、鼻プロテーゼには半永久的な効果を期待できるというメリットもあります。
鼻尖形成術

鼻尖形成術とは、鼻先を細く整えたり団子鼻を改善したりできる手術で、小鼻縮小術と併用することで、存在感が薄い忘れ鼻に近付くことができます。
なお、鼻先(鼻尖)を形成している大鼻翼軟骨がもともと小さい場合では、お客様から採取した耳介軟骨や肋軟骨の移植で対応することがあります。
また、必要に応じて鼻尖の皮下脂肪除去も行えますので、まずはカウンセリングで相談してみると良いでしょう。
鼻中隔延長術

鼻先が上を向くことで鼻の穴が目立つ状態になっている場合では、鼻中隔延長術との併用で改善を目指すことができます。
鼻中隔は鼻の穴を仕切る軟骨の壁で、この壁が短いと鼻先が上を向いてしまいますが、鼻中隔延長を受ければ鼻先の角度を下向きに調節できます。
特に正面から見たときに鼻の穴が丸見えの状態では、小鼻縮小術で小鼻の形状を整えたとしても、その効果が半減してしまう可能性が否定できません。
そして、その対策として役立つのが鼻中隔延長だということです。
なお、鼻中隔延長ではお客様から採取した耳介軟骨や肋軟骨、もしくは保存軟骨を移植することになります。
鼻柱下降術

鼻中隔の先端部分にある鼻柱が後退していると豚鼻に見えてしまい、そのせいで小鼻縮小術の効果を実感しにくくなります。
しかし、後退した鼻柱は、鼻柱下降術を受けることで改善を目指せるのです。

なお、鼻柱下降術は鼻柱の位置を下げる効果に留まりますが、鼻中隔延長では鼻先に長さを出すことで大きな変化を期待できます。
鼻柱下降術か鼻中隔延長かで迷ったら、変化の大きさでいずれかの手術を選択すると良いでしょう。
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eクリニックの小鼻縮小などの鼻整形の症例写真









summary
名古屋で小鼻縮小を受けるなら名医の服部健斗医師がいるeクリニック名古屋院へ。
大学病院での外科歴が長い日本外科学会外科専門医と日本抗加齢医学会専門医をダブル専門医の服部健人医師

名古屋院の服部健人院長は繊細な技術と、大学病院での圧倒的な外科の手術件数の経験により、全国規模の美容外科であるeクリニックグループの東海エリアで鼻の症例がNo1です(2025年度)。
また徹底的な真面目さとお客様に対する丁寧さと技術力で鼻整形の顧客満足度がeクリニックグループの東海エリアでNo1です(2025年度)。
手術の上手さだけでなく、真面目で誠実な人柄もあり同僚の医師や看護師から「匠の鼻整形職人」と呼ばれています。
服部健人院長は経験年数などの条件が厳しく取得することが難しいとされる日本外科学会外科専門医と日本抗加齢医学会専門医をダブルで取得しています。また、取得が難しい日本医師会認定産業医も所持しているため外科医としてだけでなく医師としての基礎がしっかりとあり、安全面に配慮した鼻整形の手術を行っています。
大学病院での外科歴が長いベテランドクターのため難しい手術の症例件数が圧倒的に多いです。円戸望統括院長も認める徹底的にこだわりぬいた繊細な技術があるため、東海エリアだけでなく関西エリアの医師の鼻整形も指導しています。

eクリニック名古屋院では、小鼻縮小に関するご相談を随時受け付けており、まずは無料カウンセリングからスタートできます。
カウンセリング当日は、身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポートなど)をご持参いただく必要があります。
また、理想とする鼻の形に近い画像や症例写真がある場合は、それをもとにより具体的なご提案が可能になります。
写真がない場合でも、医師が丁寧にお話をお伺いし、顔立ちや骨格に合った最適な施術を提案しますのでご安心ください。
eクリニックでは、無理に施術を勧めることは一切ありません。ご希望やお悩みをじっくりお伺いする時間を大切にしており、納得のいくまで話し合いながら進めていくことが可能です。















